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シリーズ3本目となる10月24日(土)放送の内容が決定。今回は松田好花が放送作家としてドラマの脚本に初挑戦し、自身の原体験をもとにした、家族のヒューマンドラマをお届けする。かもめんたる・う大に脚本の書き方を教わるところからスタートし、監督を務めるのは、『ちひろさん』『冬のなんかさ、春のなんかね』などを手がける今泉力哉。さらに、姉役には元日向坂46で俳優・モデルとして活躍している加藤史帆の出演が決定し、松田好花自身が主演を務める。

そして追加枠として10月17日(土)16時00分〜『放送作家松田好花リスタート』エピソードゼロの放送も決定。日向坂46同期の丹生明里&河田陽菜との卒業旅行を番組がプレゼント。お酒を交わしながら、現役時代には話せなかった本音が炸裂し、「もう一度アイドルをやるなら…」「ファンと果たせなかった約束」など、ともに歩んできた同期だからこそ語り合える、赤裸々なトークをお届けする。

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さらに最終回となる10月31日(土)は、「松田好花の現在地」を知れるドキュメントを20分から45分に拡大して放送が決定。

【松田好花 コメント】
ドラマの脚本を書くことに初めて挑戦させていただき、その主演まで演じることになり、頭がパンクしそうにもなりましたが、追い込まれ度合いが「これぞ放送作家松田好花だ」と感じ、そんな自分に若干の恐怖を覚えました笑
まず脚本の書き方はかもめんたる・う大さんに教わり、撮影では今泉力哉監督をはじめとするチームの皆さまにお世話になりました!
キャストの方々も含め、錚々たる皆さまとご一緒させていただくことになり、全力で臨ませていただいたので、ぜひ見ていただけると嬉しいです!
そしてなんと!エピソード0の放送も決定しました!
同期の河田陽菜と丹生明里と共に楽しいロケをしてきましたので、こちらも合わせてぜひご覧ください!

【加藤史帆 コメント】
このちゃんが初めての脚本で私をイメージして姉役を書いてくれたということを知り本当に嬉しくて「絶対出演したいです!」とマネージャーさんにお伝えしました。
日向坂46というグループで一緒に活動していたのですが、お互いに卒業してからこれまでとは違うお芝居というフィールドで共演することができてすごく胸が熱くなりましたし、撮影もとても楽しかったです。心がほっこりする作品になっていますので、ぜひご覧ください!

【丹生明里 コメント】
「放送作家松田好花リスタート」エピソードゼロに出演できてとっても嬉しいです!
3人で集まるのは卒業時以来で、メンバーと一緒だから味わえる空気感に安心して懐かしくなったり。
アイドル時代は恥ずかしくて言えなかった事も、今だからこそ話せた気がします。
素敵な場を設けてくださりありがとうございました!
このちゃんありがとう!是非ご覧ください!

【河田陽菜 コメント】
「放送作家松田好花リタート」エピソードゼロに出演させていただきます!日向坂46を卒業してからこのような機会が初めてだったので懐かしくて本当に幸せな時間でした!卒業したからこそ話せる話をしたりと、濃密な時間を卒業旅行で過ごさせていただきました。
放送作家の松田好花ちゃんに心から感謝です!ぜひご覧ください!

【今泉力哉監督 コメント】
ご依頼を受け、面白そうだなと思い、あれよあれよと撮影をしていました。松田さんが書き下ろした脚本を大切にして、いい作品になればと思っています。お楽しみに。そして松田さん、本当におつかれさまでした。