
7月19日(日)テレビ朝日系列にて最終話の放送を終えた『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は、多元宇宙(コスモレイヤー)の平和を守る宇宙刑事ギャバンたちが、次元を超えて悪と戦う物語。次元を超えて暗躍していたテロリスト、デス・ギャバン=御蔭哲真(演・藤田玲)は姿を消した。ギャバン・インフィニティ=弩城怜慈(演・長田光平)は、デス・ギャバンの行方とその動機を捜査するため、ビスカトニック星団へと向かい……。
「まだ話は終わってねェ……一番大事なことを聞いてねェ」TVシリーズ最終話、激闘の中で哲真の感情を預かろうとした怜慈は、その後何をしていたのか。なぜ怜慈のギャバリオントリガーは宇宙を漂っていたのか。そして、デス・ギャバンが闇へと堕ちるキッカケとなったビスカトニック星団事件の真相が、ついに明らかになる。
このたび、11月1日(日)AM9:30からYouTube(PROJECT R.E.D.チャンネル)にてプレミア配信される「『超ギャバン』ダイジェスト一挙配信!」を視聴しながらキャスト&プロデューサーで語り合うYouTube生配信が決定。事前に視聴者からのギャバい質問も募集し、当日は視聴者もYouTubeのコメントでウォッチパーティーに参加できる生配信番組となり、Vシネクスト上映に備えて、キャストたちと一緒に「超ギャバン」TVシリーズを楽しく振り返る。
そして、11月17日(火)開催の完成披露舞台挨拶には、ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役の長田光平、ギャバン・ライヤ/風波駆無役の安井謙太郎、さらに、本作のゲストキャストとなる反政府組織<サバイバーズ>のニトクリス役のえなこ、ランディ役の長妻怜央、カーター役の辻凌志朗、そして福沢博文監督の7名が登壇が決定。本作完成を喜び、舞台挨拶を実施して作品を盛り上げる。
さらに、場面カット全18枚が解禁。弩城怜慈と風波駆無が睨みあっている本作のタイトル「インフィニティVSライヤ」らしいカットや、ギャバン・インフィニティ&ギャバン・エタニティVSデス・ギャバンの戦闘シーン、にらみ合う御蔭哲真(演・藤田玲)と我藤泰斗(演:藤本隆宏)、ゲストキャスト3名(えなこ、長妻怜央、辻凌志朗)の新カットなど見どころ盛りだくさんの場面カットとなっている。
さらに、TVシリーズからお馴染みの哀哭院刹那(演:赤羽流河)、祝喜輝(演:角心菜)、高鳴寿(演:谷田ラナ)、伊達大佐(演:松永有紘)、アギ(演:有坂心花)、風波初音(演:まいきち)、和仁淵力哉(演:安田啓人)、パトラン(声:子安武人)、天羽琉唯(演:入山杏奈)、カレル・コム・ウィギレス(演:平岡祐太)の姿もあり、どんな展開が待ち受けるのか、期待が高まる。

毎週、「面白い」というワードがSNSにあふれ、大きな盛り上がりを見せている毎週日曜午前9時30分に放送中の『角醒ハンター オメガホーン』。本日10月25日放送の第14話では、突然現れた魔空空間から人々を救うため、鉄壁のレイジがギャバン・インフィニティに蒸着し、大反響を巻き起こした。
「PROJECT R.E.D.」の本領発揮ともいえる新章の幕開けに新たなビジュアル『目指せ!角醒の地!』が解禁。はるか前方を見据えるキャプテンと炎角。キャプテンが追い求めていた石板の完成形の前には先代キャプテン・オメガホーンが声を上げていて、その背後には、鎧をまとい、二本足で立ち上がった炎角の姿が……?他のハンターたちも、まるでそれぞれのエゴの先を見据えるかのように、配置されている。

さらに、ビジュアル内にいる謎の存在、超古代に人々を導いていた「先代キャプテン・オメガホーン」の声を演じるは、小野賢章。先代キャプテン・オメガホーンが物語にどのように関わってくるのか。現キャプテン・オメガホーンである炎のシャウトのエゴが行き着く先とは。ますます盛り上がる『角醒ハンター オメガホーン』の展開に注目。
来週11月1日(日)には、新章突入ビジュアルの第2弾も公開される。

























