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今回は、夢実験シリーズ。「衝撃吸収材を駆使すればバラエティ罰ゲームもノーリアクションでやり過ごせるか!?」にチョコプラとtimeleszの原・篠塚が挑む。
バラエティ番組の罰ゲームといえば、タライ落としやタイキックなど体に衝撃を受けるものが多いが、“衝撃吸収材”の力を借りればノーリアクションでこなせるのではないか?という疑問を解決するため、衝撃吸収に詳しいネイチャーティーチャーの元を訪れた4人。今回お世話になる塩見誠規ティーチャーは、工学院大学・機械理工学科の教授で、新しい素材の研究をしている特殊素材のスペシャリスト。最高の衝撃吸収材で実験に挑むため、まずは塩見ティーチャーから衝撃吸収材の仕組みを学ぶことに。そこには実験成功へのヒントが詰まっていた。

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そうして迎えた最初の実験では、「足つぼマットでジャンプしたらどうなるか?」にチャレンジ。無防備の状態でジャンプすると当然のごとく悶絶状態だが、衝撃吸収材を足裏に装着すると驚くべき変化が?さらに、衝撃吸収材を使ってバレーボールのアタックを受けてみる。果たして、ノーリアクションでこなすことはできたのか?

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